からだ巡茶が熱い
ただいま『からだ巡茶』が私の中で熱いです!(←I氏の口癖がうつりました)
http://www.cocacola.co.jp/products/lineup/karadameguricha_t.html
ウーロン茶にはまっている今日この頃なんですが最近飽きてきました。。。
そんな私に一筋の光☆ ペッカー
原材料名 : 烏龍茶、緑茶、どくだみ、熊笹、杜仲茶、黄茶、はすの葉、プーアル茶、クコ葉、みかんの皮、高麗人参、霊芝、ビタミンC
なんだか健康的
味もすっきりしていてコクもあっておすすめですよ!
よんでますよ、アザゼルさん を読んでますよ!
またもや面白いまんがの紹介です。
『よんでますよ、アザゼルさん』

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久保保久氏作、青年漫画誌『イブニング』(講談社)にて連載中です。
どんな話かといいますと、芥辺探偵事務所の探偵芥辺と助手佐隈が依頼を悪魔をつかって片付けていくというもの。
芥辺は凄腕の悪魔使い(悪魔と契約を交わした人間)でアザゼル(下級悪魔。特技はセクハラ。……な、見かけは犬面な悪魔。)やベルゼブブ931世・ベルゼブブ優一(魔界の貴族。獄立大卒のエリート。……な、見かけはペンギンっぽい悪魔。アザゼルからべーやんと呼ばれる。
) を従えている。これらの悪魔を助手の佐隈が召喚も可能。悪魔達は魔界では一般的にイメージされる「恐ろしい悪魔」の姿だったが、アクタベ探偵事務所に張られた結界により人間界ではデフォルメ(?)されたマスコット的な外見で行動するハメになっている。
こんな感じでかなりゆるーいオカルトギャグ漫画なんですがアザゼルさんや悪魔達のビジュアルの可愛さや、憎らしい言動に必ず笑える事間違いなし!
臨死!!江古田ちゃん 3
臨死!!江古田ちゃん 3
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wiki

出ました!
知らない方のためにwikiより抜粋
『臨死!!江古田ちゃん』(りんし!!えこだちゃん)は、瀧波ユカリによる日本の4コマ漫画作品。作者のデビュー作。
2004年冬の四季賞にて大賞を受賞し、『月刊アフタヌーン』(講談社)にて2005年4月号より連載を開始。既刊3巻。
【概要】
東京都練馬区にある江古田駅(西武池袋線)近隣に在住のフリーター、江古田ちゃんを主人公とし、主人公とその周辺の人々の日常を描く。
日常で出会った場面、友人との会話・行動、アルバイト先のパブや派遣先での出来事、異性(同性を含む場合もある)に受けのよい女性(作中では「猛禽」と呼ばれる)への考察、主人公の奔放な異性関係などを、主人公のモノローグを中心に紹介する。
青年誌の連載ながら女性の本音を赤裸々に描いた作風が注目され、「anan」などの女性誌でも紹介されている。2007年には女性誌「kiss」
待ちに待った3巻!
知る人ぞ知る 大ヒット連載中の江古田ちゃん!!
めっちゃ女性受け良いだろうに男性誌で連載中・・・
でもyahoo占いや雑誌もanan等各有名雑誌で出張掲載などしてすごい人気ですね☆
本当面白いので早くも4巻がまちどおしいです
ラテ・アート猫

カフェ・ラテに描かれた鈴木太郎さんの「ラテ・アート」作品
(秋田経済新聞)28日19時3分更新
この写真のURL: http://headlines.yahoo.co.jp/?a=20080528-00000000-hsk_ak-l05.view-000
yahooのトップページで超可愛い猫を発見!
というかカフェラテに描かれた「ラテ・アート」っていうやつです。
本当すごいですよ
飲むのもったいなさすぎる。。。
超がつくほど癒されました。






