エムダブもSDGsへの取り組みに貢献しております!

06-6372-3373

10:00~18:00 (定休日:土日祝)

SDGsSDGsへの取り組み

SDGsとは?

持続可能な社会のための目標

持続可能な社会のための目標

持続可能な開発目標(SDGs)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)の後継として,2015年9月の国連サミットで採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」にて記載された2016年から2030年までの国際目標です。
持続可能な世界を実現するための17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の誰一人として取り残さない(leave no one behind)ことを誓っています。SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。

参考リンク: Japan SDGs Action Platform / 外務省

エムダブとSDGs

わたしたちエムダブ株式会社はSDGsの考えにも賛同し、
下記のようなさまざまな活動を通じて持続可能な地域の実現をめざしております。
そしてSDGsにおける17のゴールのうち、特に以下の目標に貢献します。

子育て女性が働きやすい社会を目指して在宅ワークを積極導入

子育て女性が働きやすい社会を目指して、
在宅ワークを積極導入

エムダブでは在宅ワークへの積極的な取り組みを行い、子育て世代が会社に出勤せずに働ける環境の整備を行っております。 また、女性の能力強化促進のため、ICTをはじめとする実現技術の活用を積極的に導入しております。

  • ジェンダーの平等を実現しよう
  • 働きがいも 経済成長も

管理サイト1つにつき100円の支援金を
公益財団CIESF(シーセフ)へ

公益財団法人 CIESF(シーセフ)は、カンボジアなど東南アジアをはじめとした途上国の未来について教育分野から支援する、非営利で国際的な民間の教育支援団体です。
建物や物資といったハード面での支援だけではなく、教師や産業人材などの人材育成制度を整備するといったソフト面での支援もしており、世界で活躍できる人材を世界に排出していくお手伝いとしてとしてエムダブでも支援をしております。

  • 質の高い教育をみんなに
  • 人や国の不平等をなくそう

エムダブはチャイルドサポーターとして、
貧困国の子どもたちを支援しています

エムダブでは、日本国際飢餓対策機構が運営するチャイルドサポーターの制度を通し、支援が必要な地域の子どもたちが安心して暮らし、教育を受けられるよう、定期的な募金を行っています。特定の子どもとつながりを持ち交流を続けることで、応援を受ける子どもが自分が愛される大切な存在であることに希望を抱ける当制度に賛同しています。

  • 貧困をなくそう
  • 飢餓をゼロに

大阪市北区社会福祉協議会の賛助会員として
地域の福祉に貢献

エムダブでは、本社のある大阪市北区社会福祉協議会の賛助会員として登録しています。転倒や事故による骨折などで一時的に車いすを必要とされている北区お住まいの方へ無償で貸し出しを行ったり、社協だよりの発行、高齢者福祉月間などに賛助会費が使われています。

  • すべての人に健康と福祉を
  • 住み続けられるまちづくりを